アメリカ最大の失態9.11テロや暗黒の木曜日など1900年代から2100年代はいろんな事が起きるだろう。しかし、その背景には若年層がかなり関係しているというデータが出ている。実際にこの後の不景気でも若年層は職を失ったり犯罪者になるケースが増加しているのだ。今思えば若年層に対してもっとケアをしていかなくてはならなかったのではと思ってしまう。そんな若年層に存在する緊急的な出来事を追求していきませんか?
アメリカの失業率が急増している…そのワケの一つに政策が上手くいっていないということがあげられるのではないだろうか?今の日本の政策よりはアメリカは断然ましである。しかし、失業者が増えているのは事実でそれを止めれていない現状も理解していかないといけない。しかし、政策だけの問題ではない。それは個人個人の自己意識の問題も当てはまっている。とある大学のデータに今失業している半数以上が働く気がないと回答しているのだ。そう考えたら、非常に重度の病気といえるだろう。しかし、事の発端はどこにあるのかを理解していかないといけないように感じる。歴史的人物たちがココまで築いてきたものを一掃したりといった不必要政策などを盛り込んでいるため、就職できるところもさせていないのが現状だろう。といっても大半は面白半分、貴族が庶民の苦しむ姿を楽しんでいるとしか思えない…第三次世界大戦がアメリカと朝鮮で繰り広げられることを予想しているが、はたして距離は保たれるのだろうか。戦争すればもうかるアメリカにとっては戦争したいところなのだろう。北朝鮮も核を持っている為、非常に勝負の展開が分からないのは事実…この二つの国が戦うとき、勝っても負けても世界が終わることに変わりはない。
独裁者は決して悪くはないように思える。それは独裁者が一人でやっているという思想は古い。なぜなら、一人でやっていればそれは滅びるだけだ。問題なのは独裁者は単なる被害者の一人にすぎないということを理解しておかないといけないのではないだろうか?有名なヒトラーのナチス虐殺などはヒトラー自身が望んでいたことではない。あの事件は周りがそうさせたのだ。愚かしい歴史研究家などはあいつが悪いと口をそろえて言うだろう。しかし、真実は闇の中であるということを理解しておかねばならない。その理解者が少ないからこそ安定した政治ができなくなってしまうのだ。現実問題、今の世の中に未来等あるのだろうか…絶対ありえるわけ○○。ならば今こそ行動を起こすべきではないだろうか・・・
今のスイスは中立国としてその立場にいる。それは非常に賢い半面愚かなことである。なぜなら、欧州に位置する国であり、国連本部がある国にも関わらず、戦争を拒むのは非常に恥ずかしいことである。今の日本でもそうだが、徴兵制度を築いていかなければならないのではないだろうか?戦争というものを悪い方向にとらえている人は非常に幼稚な人間であると考えられる。結局、戦いは避けられない…今を生きないものに明日はない。ならば…死を見たくはないだろうか?